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N0RTH FACE ヌプシ ダウンジャケット 独特の上品

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クリーニング

  • 138

    ヤングドライ

    N0RTH FACE ヌプシ 独特の上品

    N0RTH FACE ヌプシ
    カラー···オレンジ 昨年の秋購入しました。 5回着用しました。ほぼ汚れやダウンのへたりも無く まだまだ着て頂けると思います。 韓国規格のヌプシです。 あくまで中古品の為神経質な方のご購入はお控え下さいませ。

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    • 1.00

      最悪

      ラヴァー

      無印、解、礼、煌そして業、卒をリアルタイムで全話見た者です。業、卒を見た感想として「最悪」、この一言につきます途中から薄々気づいていたことですが、、、まず良かった点○令和になって新たな綺麗な作画でひぐらしを作って頂いた○ラストにYouが流れた○解のラストでも描かれなかったサトシが目覚めたそして悪かった点‪✕‬ひぐらしの世界観をぶち壊した‪✕‬惨劇の理由が本当にしょうもない‪✕‬エ○ァンゲリオンやド○ゴンボールのような演出‪✕‬結局エウアってなんだったのか‪✕‬結局サトコは操られていたのか、そして操っていたのはなんなのか何も説明がない挙げればキリがない程に悪い点が多すぎるひぐらしは平凡な日常の中に潜む人間の狂気が入り交じり、異様な雰囲気が滲み出ている作品です。いろんな事情、複雑な気持ちが絡み合い難解な惨劇に繋がっていくのが大きな魅力の作品ですそれがなんですかリカを雛見沢に留まらせたいだけというなんとも単純で子供じみた理由。見ていてずっと思ってました、この作品はリカちゃんをぐちゃぐちゃにしたいだけじゃん。と製作者はひぐらしのグロを勘違いしないでください。挙句の果てにはエ○ァンゲリオンやド○ゴンボールのような演出そしてリカとサトコの殴り合い、、、ひぐらしをバカにしてます?結局エウアが何者なのか分からず終い。サトコの性格もめちゃくちゃ悪く、ラストのシーンでも結局操られていたのかはっきりと分からない。リカとのお別れも全然ハッピーエンドに見えない。何も先に進んでないんです。誰も成長してないんです。ただ、無駄に惨劇を繰り返しただけ、何かを得るどころか仲が悪くなっただけこんなことなら新しく業、卒を作らなくてよかった本編は解で終わらせた方が何百倍もマシでした。業、卒は全て無駄。ここまで最強の蛇足は初めて見ました。

    • 5.00

      最高

      カピバラ

      正直ひぐらしのなく頃に卒を全話見たくてわざわざプライムに入りました

    • 2.00

      卒で判明したあまりにもお粗末な展開にちょっと・・・

      ラスタリカ

      ひぐらしは原作を何度もプレイして内容はほぼ把握していて、業ではそれなりに?がつくことはあっても新たな展開に期待していたこともあり、キャラクター至上主義でもないので、業視聴の段階では考察の方をむしろ楽しんでました。そして卒で回答編の方が始まりましたが、正直言うとかなり期待外れでした。ひぐらしでは、一見予想が立ちそうな想像をかなり伏線立てて意外な動機、犯行、結末にもっていくさまがすごい楽しいので、回答編では今まで分かってなかった視点を見せてくれる面白さがあったのですが、卒に関してはもうただの箱開けゲームのように、ただただ答え合わせをしているだけで意外な展開もなにもなく進んでいって、これがひぐらしの続編かと落胆してしまいました。正直原作や旧作をやっていれば業ではこうだろうなと、殆ど誰でも思う事をただたれ流されているだけで、そこに至る過程もほぼ予定調和のようになっていて、とても退屈です。旧作では綿流しの裏側では「思い込みと誤解による悲劇」や罪滅ぼし編では「過去の過ちとその罪滅ぼし」というテーマがきっちりしており、ただの解答では終わらない事が物語性を出して引き込んでいく力があったのですが、この卒においてはそういうテーマがあまり見えなく、ただの答え合わせになり果てているという感想です。別に誰が黒幕だからどうとか、道具に頼って安直に事件を起こしているからとかという問題ではなく、とにかく、新規のアニメにおいて作られるドラマが殆ど存在しないことがその原因かなと思います。言ってみればCS版新規シナリオのように、「こういう展開も考えられるよね」「こういう世界があってもいいんじゃない?」という安直に挿入された物語のような感じがして、編そのものにあまり意味がない気がするのが原因かと思います。初代ひぐらしでは各編でそれぞれの教訓が組み込まれているので、その物語を見てある種哲学的な問答があったのですが、卒においてはメインのストーリーテラー意外はその辺がおざなりになっているように見えて、正直5話放送時地点では期待外れ感が満載です。まあ、卒はまだ後半どんでん返しが来るかもなので、途中経過で結論を出すのも早いと思いますが、初代では各編それぞれ見どころがあったのに比べると業、卒は使いまわしが多く、その上で結論部分も少し変えているだけなのでだいぶ粗い感じです。個人的には別に新作と旧作は切り分けて考えられるので、別に過去作に泥を塗るとかいう見方はまったくしてなくて、むしろ旧作の問題点(信頼すれば何でも解決)を別の形で問いかけるある種のアンチテーゼとして価値あるものになると思っていたのですが、そのあたりの掘り下げが薄い感じがしてなんか非常にもったいなく感じています。アニメでは尺の都合で心理描写などもほとんどないため、キャラの行動パターンも縛られる傾向がありますので、もともと原作の分厚い心理描写の上で成り立つキャラの立ち回りが、アニメでは練る事が出来ずにこうやって安直なものになってしまったのかなと思い少し残念に思います。追記:一つ余談ですが、原作を過去の過ちを学んで成長していく物語というのはちょっと違います。原作では何度繰り返しても乗り越えられない惨劇の舞台は、色々な要素が複合的に絡み合って出来ていることで、その複雑怪奇さが、個々に違う事件で、違う要因で偶発的に起こる事でも、様々な雛見沢での5年目の事件が起きるルールによって生み出されていました。よって登場人物が過去の編で学んで成長していくというのは、あくまで「雛見沢症候群で疑心暗鬼になる」という部分の克服であって、こうした過去の世界での記憶の継承は偶発的に発生していたと思われていたのが、今回の新作の業によって一つの解答が示されています。これは「繰り返すもの」が世界を何度もやり直すきっかけで起きた「エラー」であり、そういう「エラー」はいい事ばかりではないのが普通です。多分今回の黒幕は、この歪な世界の「エラー」によっても影響があると考えられますので、単純に「前作の物語をなかったことにして」というのではなく、「前作の積み重ねの結果」がこういう事態を引き起こしたのかなと考えています。もともと超常的な存在や「繰り返す」という常識では考えられない出来事が起こる世界なので、単純に単一世界だけの価値観で推し量るのも違うと思っています。そういう意味では、今回の世界観は個人的には嫌いじゃないです。

    • 1.00

      竜騎士07の才能も枯れ果てたなあと実感

      Caribou

      声優さんの演技とキャラデザや作画、音楽は非常に良かった。ストーリー(脚本)は最低最悪、これまでのファンを裏切ったともいえるレベルの駄作。業から考察してたのがまじであほらしく思えてくるほどの無理やり展開、ご都合展開。【感想】旧作ひぐらしアニメは全て何周も鑑賞済みで、ゲームもプレイしておりひぐらしのファンですが、はっきり言って卒はひどすぎますね。業はまだ新要素も多く楽しめる部分はありましたが、それでも予想が簡単につくものが多く、旧作には劣っていました。まさかそれ以上に卒がひどい作品なのは素直に残念でした。ただの焼き増し+裏側の描写を追加していますが、旧作のように意外性のあるものではなく、視聴者が容易に想像していた通りのことをただただ描写するだけで退屈でしかない。【これまでの沙都子というキャラを滅茶苦茶にぶち壊してしまった】ご都合主義の精神分離設定。何度かループしているうちに分離したのかもしれませんが、そもそも何度かは分離する前に梨花を殺していますし沙都子というキャラをここまで安易かつ雑にめちゃくちゃにして何がしたいんだろうなあと思いました。理由づけも浅いし、悟史が帰ってきても安心できるぐらい強くなると決意し頑張っていた旧作の沙都子は何処へ?業で悟史と決別するのもあっさりすぎでしたが、反面梨花への執着は異常なレベルすぎて引きます。綿明かし編では銃の練習には何年もかけるし準備にも何年もかけるぐらいなら勉強に時間かけろよと思いますし、一度受かるぐらい勉強してついた知識があるのだからそこへ積み重ねることは旧作の沙都子だったらなんだかんだ言いながらも努力するようなキャラだったはず。トラップ使い要素が忘れ去られるぐらい安易な殺害方法ばっかりだし、ストーリーも安直でつまらないです正直。今は11話(祟り明かし 其の五)までしか見終えていないが本当にひどくて、才能が枯れ果てているのを実感しました。視聴者がひぐらしからそろそろ卒業するように仕向けるためにここまでひどい作品にしたんですかねえ..。旧作の解答編はもっと面白かったし意外性もあったし、なんだかんだ最後綺麗に終わったのに、無駄に続編作ってしまって、それも出来の悪すぎるものだと萎えます。【鉄平ネタが寒い】「ワシを信じて」 とかのMADでネタ扱いされてた鉄平を公式までもが乗っかって善人にするのも「これおもろいやろ??おもろいやろ??」感が出すぎて逆に寒い。ああいうのは視聴者側がワイワイ身内でネタとしてやってるからおもろいのであって、公式が便乗して来たら一気に冷めますわ。【キャラデザと音楽のみ評価できる、脚本はまじでgm】キャラデザとOPとEDの音楽がいいだけで、肝心のストーリーは最低最悪ですね。曲に関しては旧作のひぐらしのなく頃にや奈落の花が神曲過ぎますが、新作の業卒での音楽は個人的には悪くは無かったです。【14話、15話を見終えての追記】なんじゃこりゃといった感じ。まじでド●ゴンボールみたいなバトル展開になり、バトルアニメ始まって草。これまでのひぐらしの良さを力技でぶち壊す展開。考察とかしてたのまじでアホらしくなるし、これまでのファンを馬鹿にしすぎ。人間のもつ心の描写(葛藤だったり苦悩だったり、雛見沢症候群による疑心暗鬼だったり)がひぐらしの魅力だったのに、勉強したくない、梨花と離れたくない→やっぱり勉強したくないから残る、卒業したらまた戻ってきてね→みんなで鍋パ ってまじかよ...。実際100年ループした中でカケラは最後消えたとしても殺人してきたことには変わりないしあんなので終わるのかよといった感じ。(そもそも旧作の沙都子ならこんなことぜずに、悟史が帰ってくることを信じて強くなる努力をするような子だから業卒の沙都子には違和感しかない。)ラストとりあえず「you(しまみやえいこ)」流しとけばいい感じになるやろって感じでガバガバの終わり方。たしかに名曲中の名曲で音楽自体は良いがストーリーはまじでオワコンだなと思わされる出来だった。OPの雛見沢四天王の加害者きどりシルエットがまさかすき焼きパーティバトルだとは拍子抜けにもほどがある。15話しか無かったとはいえ大部分は業の再放送みたいな感じで使いまわしも多いし、旧作の解答編みたいに新しい驚きや意外性を感じることができる解答編では無かった。こんな終わり方ならまじで祭囃子編でキレイに終わりにした方が良かった。っていうかそれが一番だったし最高の終わり方ができていたのにこんな最低な続編作らんで欲しかったわ。最終話で悟史が目覚めたが、悟史って実際におばさんを手にかけてることは事実だし、家に戻った時に聖人になった叔父と沙都子が暮らしているのみてどう思うんだろうか?そこは疑問というか不安が残ったままだなあと余談だが思わずにいられなかった。14話のバトルで大太鼓を沙都子が放り投げたのには笑ったわ。怪力すぎやろwひぐらしのなく頃に駄 と ひぐらしのなく頃に作 やね。個人的にこれは同人物として見ることにしますわ。自分の中でのアニメひぐらしは旧作の祭囃子編で完結ですわ。続編作るならちゃんと考えて作ってくれ。ファンを馬鹿にしすぎ。最後にこれだけは言いたい。ひぐらしはもう作者だけのものでは無い。ファンの物でもあるという自覚を持ってくれ竜騎士07.

    • 2.00

      梨花と沙都子の自己満物語

      山田花子

      まず言いたいのが「ひぐらし」作品は、「信じる心」の大切さを説く作品ではなかったのかということです。これまで重要視されてきた「信頼」が、卒では数百年単位の癇癪と意味深(笑)な離別に収まってしまった。「人を信じること」その素晴らしさが全く描かれなかった。絵が綺麗で音楽が素敵なぶん本当に残念です。圭一はどんなに絶望的な状況でも「信じる」ことをやめなかった。りかちゃまは無数の死を繰り返したとしても、奇跡を「信じて」争い続けた。その結果が全員生存という「奇跡」でした。惨劇を防ぐためには仲間を「信じる」ことが大切だと、旧作シリーズは教えてくれました。仲間を信じることの素晴らしさを説いた上で、「信頼と執着は違いますよ」ってことを伝えようとしたのが「業」「卒」なんじゃないですか。なにもかもが中途半端で見るに耐えません。設定と展開の辻褄が絶望的に合わない。(というか杜撰)どうしてこうなった。以下箇条書き。・劇中で言及された「繰り返せば歪みが生じて、繰り返す者じゃなくても記憶を取り戻すことがある」という設定について。「卒」では設定自体が綺麗に消えてましたね。これは旧作でも起きた現象で、圭一は記憶を取り戻すことで仲間を「信じる」心を取り戻しました。ならば、逆転の物語である「業」「卒」では、暴走した沙都子によって引き起こされる惨劇の記憶を仲間たちが取り戻すことで、逆に「信じる」心を失ってしまう…というような展開の方が納得がいきました。だから「あなたはそれでも信じられますか?」じゃないんですかね。沙都子の「業」を知ってもなお、そばにいた仲間だから根っこにある沙都子の優しさを「信じる」ことができ、封じられた元の沙都子に「それでも手を差し伸べる」。そんな展開を期待していました。現実は二人きりのドラゴンボールエンドでした。どうしてこうなった。・他作品要素について問題は他作品の要素を「ひぐらし」に突っ込んだことじゃないんです。キャラ作りから展開まで全てが中途半端で杜撰だったことです。エウアは単なる嫌な奴になりましたね。キュゥべえよりも嫌な奴。「うみねこ」では彼女からは多少は観察者の矜持というものを感じられたのに残念です。幕引きも「筋書き上いらなくなったから」といったポイ捨て感が否めません。そしてキーアイテムの「鬼狩柳桜」ですが、あれをシナリオに導入するのなら、邪神だの出来損ないだのと散々な言われようの羽入の過去に、もう少し言及すべきだったのではないでしょうか。「ゲームを知ってる人がにやっとできる要素」止まりなら説明を省いてもよかったんでしょうが、本編ではかなり存在感がありましたから…。不親切というか、なんというか。個人的には、ラムダデルタ化した沙都子や、きゅうべえよりも嫌な奴と化したエウアへの対抗策としては悪くなかったと思います。まとめると、兎にも角にも中途半端なんですよ。「俺の好きな要素だけ突っ込んで、あとはご都合主義で!」って感じが拭えない。繰り返しになりますが「人を信じること」その素晴らしさが全く描かれず、梨花と沙都子の自己満物語で終わってしまった。「ひぐらしのなく頃に」完結作にしてベルンカステル卿とラムダデルタ卿の始まりの物語にするためには、つっこんだ要素の回収をもっと丁寧に行うべきだったと思います。沙都子が犯した罪は到底贖えるものではなく、仲間達だって繰り返す者としての沙都子を赦すことはできないでしょう。だからこそベルンカステルとラムダデルタの設定が生きてくるのではないですか。りかちゃまの繰り返す者としての人格、ベルンカステルは、自分と同じ繰り返す者で、自分のせいで生まれた、ラムダデルタをどうしたって一人にはできないでしょう。惨劇の果てに生きることに飽いたベルンカステルは、皮肉なことに惨劇を引き起こしたラムダデルタによって自死を諦める。そんな(自分で言うのもなんですが)しっかりとした帰結と誕生の経緯が見たかった。

    • 2.00

      感動はあったけどなんか違う…(ネタバレあります)

      バクバク万太郎

      「業」「卒」全話通しての感想。「なんか違う…」この一言に尽きる。最後に悟士が回復する描写があったり、「You」の卒業バージョンがBGMで流されたり、「おっ」と思わせて軽い感動を覚える場面もあった。でも積もった違和感を拭い去るには至らない。「業」で梨花が再び惨劇の迷路に引き戻され、どうあがいても抜け出せない。何が起こっているのかさえ分からない。ここまでは良い。キャラのセリフや映像の中に、黒幕を示唆するヒントがたくさん用意されていたのも良かった。それらの糸をたぐって、沙都子黒幕説に辿り着いた考察もあった。「猫騙し編」までは、こうした推理的要素もあったことで、「真相はいかに?」という期待が高まっていた。ところが、「郷壊し編」から少しずつ雰囲気が変わる。沙都子や梨花のキャラが、なんか違うような…二人ともこんな言動をするキャラだっけ…?梨花は梨花で沙都子に冷たすぎる。沙都子が繰り返す者になるとは一体…?沙都子って「辛いことを抱えていても健気に振る舞う」ってキャラじゃなかった?これではただのサイコパスじゃん。一方、「卒」の大半は「業」の惨劇の答え合わせ。これも良い。「あー、あの描写はそういうことだったのか」と、ストンと落ちる事がとても多く、納得してみていられた。でも終盤、突然のサイキックバトル、これはダメだ。そしてよく分からないまま、「いつかまた巡り会うわ」で別れる二人。こんな風呂敷のたたみ方ってある?あと、桜が舞う春なのにひぐらしが鳴いているところも「?」と思ってしまった。沙都子と梨花の心象風景を象徴的に描写したのかもしれないけど。

    • 1.00

      ドラゴンボール

      Mr.エロ

      沙都子が梨花と同じ能力を得て梨花と共に過ごす世界を探す個人的にはこれはこれで面白いと思う!前作だと梨花が仲間達と幸せな未来を探すため惨劇を繰り返すのに対して今作は沙都子が梨花と雛見沢で幸せに暮らす話梨花は雛見沢を沙都子と出て一緒に暮らしたい沙都子は雛見沢で梨花と幸せに暮らしたい幸せに向けて勉強して全てが上手くいき次第に梨花の周りには華やかな素敵な友達たちが勉強が死ぬほど嫌いで何もかもうまく行かずすれ違いから梨花に見捨てられたと思い込むようになった沙都子そんなひび割れた関係中、沙都子に不思議な力が...そう繰り返すもの....梨花と同じ力だ梨花の考えようと何度も何度も世界を繰り返し梨花を説得しようも梨花も幸せな未来に向け100年以上も生き続けた存在そう簡単に彼女の意思は変わらない...次第に沙都子は説得するのが無理だとわかり、「だったら絶望させて心を折ってしまえばいいのだ」と梨花の過ごしてきた時間(世界)をそのまま渡り歩き全てを体験彼女と自分が雛見沢で幸せに過ごすため梨花や周りの全てを巻き込み彼女の心を折るために惨劇の引き金を引くのだった.....とこれが今作の物語前作が惨劇を繰り返しながらハッピーエンドを迎えるのであれば今作は救いがないダーク・ファンタジー逆恨み、妬み、憎しみ、苦しみなどの沙都子の復讐劇ですごく見どころ満載前作を知ってるが故に非常にショッキングな展開の数々でこれはこれで面白い!!!......と思っていたんですよなのに、14話で完璧におかしくなりましたいや13話までは面白いんですよ13話までに沙都子が行ってきた外道行為の数々...OP映像にも意味深に映る圭一を始めとした仲間の姿最終回に仲間たちが同様にかけらの海から梨花を助けるためにとか別世界線での記憶を持ったまま現れて沙都子に報復に来るとかダークファンタジーならではのドロドロとした後味悪いBADEND展開来るかとワクワクしていたのに....14話でまさかのギャグ展開しかもただのギャグ展開じゃない、完全にドラゴンボールです冗談抜きで沙都子と梨花がオーラまとって殴り合いしますなんでこうなった?今まで梨花が沙都子にされた仕打ちは?逆恨みは?絶望感で溢れかえり限界ギリギリだった心は?精神状態はどこいったの????そのまま殴り合い続けてちょっと喧嘩しましたよ?みたいな展開になりお互い納得しておしまい15話では黒幕VS羽生のドラゴンボールスパッ この世界から出ていきなさいッ よかろう スーーへ??なに?これで終わり???これまで悲劇を繰り返してきた話題にはほぼ触れず仲間たちもそれに関しての記憶もなく14話と15話でドラゴンボールしてお互い殴り合ってスッキリしまいたまたどこかで何かがなく頃に ←なにこれ?無理やりタイトル回収???もうガッカリでしかないダークファンタジーなら最後までしっかりやってほしかった途中まで良かったのになんで最後でこうなった???14、15は本当にドラゴンボール...というか無理やりファンタジー設定を塗り込んだとしか思えない展開沙都子が梨花と幸せの為にあらゆるものを犠牲にして梨花を負のどん底に落とす...本当に良い入りで途中までは前作からは考えられない発狂っぷり前作ではカスキャラだったキャラが反転していいヤツになったり逆にいいやつが今回は...って前作とは全く違う面白さを教えてくれた見ごたえある素晴らしい作品だったのに....なんで...なんで最後でドラゴンボールになっちまうんだよ...頼む神龍(制作会社)おらの....おらのねげえ(結末を作り変えて)を叶えてくれッ

    • 1.00

      テレビシリーズとして根本的に破綻している

      見聞録

      ひぐらしのなく頃に業の回答編。業の裏で何が起こっていたのかを描く作品…のはずですが、正直、そういう観点での視聴は全くお勧めしません。以下ネタバレ注意。…とはいえ、業の終盤で開示されている情報とほぼ大差ありませんが。キャラクタものとしてみても扱いが悪いキャラクタばかりで大概ひどいのですが、業で起きた事件の回答編としてもほぼ用を成していません。業では露骨なグロ描写等の賛否はさておいて、今までのシリーズで症候群の高レベル発症をしていないキャラまでL5状態に陥っており、果たして彼らに何が起きたのか非常に気になるところだったのですが、蓋を開けてみればH173をプスリの一点張り。H173は症候群を強制的に高レベル発症させる非常に都合のよい注射薬で、これ自体は旧作にも存在したものなのですが、旧作ではこの都合のいいアイテムの出番はどの話でも、黒幕の計画に必要な一人に対して特定のタイミングで使用されたのみ。他の症候群発症者はその話の状況により偶発的に高レベルに陥ったものばかりで、それがお話のギミックとして機能していました。しかし今回は誰も彼も注射を打たれたから発症した者ばかり。しかも対象が睡眠中などであればともかく、明らかに注射を打つのに不自然な状況でも所構わず神様パワーによるトライアンドエラーでプスリ。これでは推理もの云々以前に、物語の展開として全く機能していません。HowあるいはWhyを開示するという回答編に求められる楽しさはないに等しく、残ったのは業の展開の再放送のみ。目新しさは何もなく同じ内容を垂れ流すだけでは、一個のテレビシリーズとしても完全に無意味なものと言わざるを得ません。そして唯一、業になかった新しい展開というのが、神様パワーを受けたヒロイン二人の殺し合い殴り合い。二人が殴り合っている理由が納得できるものであればまだ、バトルものとして見る事も不可能ではなかったのかもしれませんが、そもそもこの二人が殴り合いを開始する過程も理由も正直意味がわからないので、バトルものとしてすら不出来という、完全に誰に向けたのかわからない出来になっています。結局、卒という新しいシリーズでわざわざやるべき事、見せるべきものは絶無で、これをわざわざ1クールと少し、15話も見るのははっきりいって時間の無駄です。それでも見たいというのであれば12話からの神楽し編4話だけでいい、という感じですが、この4話も正直わざわざ見るべきものがあるのかと聞かれると、個人的にはないと断言してしまっていいレベル。キャラものとしてとか、シリーズ作品としてどうこう以前に、アニメの1クール作品としてほぼ何ら意味のないお話なので、見る場合はあくまでそういうものとして適当に流すくらいで見るのが一番でしょう。最後の殴り合いは画的に無駄に壮大なので、笑いものにする分にはゲラゲラ笑えて面白いかもしれません。

    • 2.00

      作品時系列(アニメ)

      GNBNK

      ・アニメの時系列(過去の話などで若干の前後や誤りはあります)1.ひぐらしのなく頃に 1~25話(世界観や状況について理解するための回)2.ひぐらしのなく頃に解 1~24話(どのようにして完結したか)3.ひぐらしのなく頃に業 18~24話(業18話以降が解のラストから直結している。それからの数年間を描いた話)4.ひぐらしのなく頃に業 1~17話&卒(業の24話から業&卒の1話へと続く。業&卒は序盤は同じ時間軸での話を多数キャラの別視点から描かれているためリンクしており、かつ以降は今後の展開へと続いていくと思われる)※業卒は上記の時系列順ではなく、放送順に視聴する事をお勧めします14話現在追記自分はにわかなので笑いながら観れましたがこれ本当にひぐらしが昔から好きな人なら激怒してるんじゃないですかね一体何を見せられているのかわからなかった(KONAMI)業全話見てから卒14話見れば大体そのまま繋がっているのでよほど細部が気になるだとかポっと出のキャラに興味が湧かない限りはそこだけ見ればいいんじゃないかなと思います

    • 2.00

      ひぐらしのなく頃に超?

      稲葉 英人

      私はひぐらしをOVA含め10周以上視聴、ゲーム作品を全作所持しプレイ済みです、更に竜騎士07の作品は一通り目を通しております。そんな私が業、卒に求めていたのは澪尽くし編のアニメ化だったのですが、まさかドラゴンボール超が始まるとは思いませんでした。ネタバレ注意私なりに業と卒の良かった点を挙げさせて頂きます①うみねこのなく頃にに登場した魔女とひぐらしの関係について新しい考察の余地が生まれた事。②惨劇を引き起こしていた側にも救いがあり、特に鉄平とリナの改心は往年のファンには嬉しいサービスだったと思います。③業と卒最終話のEDが特に素晴らしく感動しました。④また、何かのなく頃に発言や、最後小此木と雲雀13が一緒にいた事からうみねこに繋がっていると考える考察でき、正式続編っぽさがでていてよかったです。次に悪かった点です①最も悪かった点ですが、卒は沙都子と梨花の2人とエウア、羽入がメインで話が進み、無印の魅力的なメンバーがほとんど話に絡みません。せめて沙都子が黒幕である事を業での経験からメンバーが思い出し、梨花と協力をして魔女沙都子を倒すではダメだったのでしょうか?②ひぐらしの世界は羽入が参加する事でババ抜きからじじ抜きになり鉄平とリナ以外不幸になりませんでした。しかし、本作では沙都子がババを引いてしまい元の沙都子にEDで戻りましたが、梨花とは道を違えてしまいました。前作の終わり方が素晴らしいだけに残念です。③後半がドラゴンボールになってしまった事です。戦闘パートを入れるなら、沙都子が追い詰められて裏山に篭り、部活メンバーが説得に向かい、そこに鉄平が現れて…とかだったら個人的には最高でした。リナと鉄平の改心は本当によかった点だったので作品内で生かされなかった事は残念です。長々と批評を書きましたが、なく頃にシリーズは本当に好きなのでこれに懲りず続編がでる事を期待します。

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